続(仮)のままに
趣味の模型製作やその他モロモロ

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小さいの(その1)

Ⅰ号戦車の仕上げも途中ですが
何故か小さい戦車こさえてます。
何故か?ちゅうてもクラブの皆の間で
突発的に『ミニスケ祭り』が始まっちゃったんですね♪
モノはドラゴンの1/72ヤクトタイガーでございます~
08101901.jpg
三晩くらいチマチマやってあっさり完成~
足回りのみ下塗りして組んでます。
これってコーティングがモールドされてるんですが
フェンダー部分までコーティングされてんですね。
そのおかげか(?)装備品関係がほとんど無くってパーツが少ない少ない♪
ミニスケ初心者にも優しいキットでございます。
08101902.jpg
ここからお楽しみの塗装だね♪と思っていたら
エッチングパーツつけるの忘れてた
オホホ
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人塗り中(その2、完?)

タミヤエナメルで服と肌の仕上げ。
あっさりさっぱり仕上げるつもりが
調子に乗って目に瞳を描こうとしてドツボにはまる・・・
片方が上手くいくと片方がいまいち、
これは良いんじゃない?と思うと下瞼まで瞳がはみ出してる。
数回塗りなおしてあっさり降参、
今回はこのぐらいで勘弁しちゃる(笑)
08101201.jpg
細かい階級章?とかはセラムコートでチマチマ。
これまたドツボにはまったんであきらめてフィニッシュ♪
さっそく車両に乗せてみると色のバランスがおかしい
08101202.jpg
車両が暗すぎるのか、フィギュアが明るすぎるのか
どうもイメージしてたのと違う感じ。
まぁたぶん明日になれば見慣れてOKってことになるでしょう(笑)
コレでイイのだ~♪
ちゅうことで
二日酔いで頭痛いから
寝ましょ

人塗り中(その1)

車両のフィニッシュは置いといて
大好物のフィギュアの塗装に入ります♪
モノはトライスターの独自走砲兵セット2のボディに
同社独トロピカルパンツァクルーセットから両手をチョイス
なんちゃってトロピカル風でございます。
それにしても平野氏原型のフィギュアって
やっぱいかしてますね~
プラキットで数体は塗ったことあるけど
なんちゅうか塗ってて楽しくなるっていうか
自分の塗装の腕が上がったかのような錯覚におちいるんですね。
何でかな?って考えると
他のキットに比べて何か塗りやすく感じるんですよ、
シャドーやハイライトを塗るところが分かりやすいって感じかなぁ?
08100002.jpg
そんなナイスなフィギュアを
今回はいつもと違った塗り方してみます。
いつもの手順だと
①溶きパテ筆塗り②肌部のみラッカー白で下塗り③セラムコートで全体塗り
こんな感じでオール筆塗りパラダイスな訳ですが
今回はここ最近目にする(?)エアブラシでフィギュア塗りっちゅうのにチャレンジ♪
溶きパテ筆塗りした後にタミヤアクリルのデザートイエローをフィギュア下方向からエアブラシ。
影になりそうな部分を重点的に塗ってやるイメージです。
エアブラシのカップに白を加えて今度は正面から塗って
さらに白を加えて上方向から軽く塗って服はおしまい。
肌部分もアクリルのフレッシュでエアブラシ、白を加えて塗った後に
赤を加えて溶剤で薄めにし、ポイントで赤みを加えたのがこの状態。
ねっ何かイイっしょ♪
海外の模型誌で見かける風でなまら大満足♪
ここから筆塗りで仕上げていきますのねん♪
う~ん満足な夜なのねん(笑)

一歩進んで二歩下がる・・・

今日は仕事に余裕があったんで昼間っからチマチマ(笑)
そろそろ完成させんとね♪
なんちゅうて箱絵をボ~っと眺めていたら
ん?
あれ?
何か足らんぞ!
ちゅう感じで付け忘れたパーツを発見
やっぱり箱絵を見るのって大切やね~(笑)
08100901.jpg
さてさて付け忘れたパーツってどこでしょう?
前の日記画像と見比べると一発です。
あっ
フィギュアが付いたってのは違うのねん。
そんなこんなで
完成まではまだまだ遠い道のりなのだ~

塗り中(その5)

とっとと完成させんかいっ!
自分で自分につっこみたくなる位
相変わらずチンタラチマチマと♪
今宵は細かい部分の塗りわけをチマチマ
柄の木部はセラムコートで下塗りチマチマ
その後、油彩でウォッシュして木らしくチマチマ
ジャッキや銃身の金属部もセラムコートで下塗りチマチマ
その後は鉛筆の粉を綿棒で擦り付けチマチマ
金属っぽさが出てきて嬉しくなるチマ
08100701.jpg
ここで問題発生!
砲塔ハッチ裏の円盤状のとこ、
これ何じゃろ?
皮製のクッションか布製なのか?
はたまた鉄板か?
悩んだときには迷わず箱絵を見るのが大人のたしなみ。
結果よう分からんかったんで勝手に皮製と判断(笑)
それらしく塗ってみるも何か変・・・
明日見直してみて気になったら塗りなおしましょ
ちゅうことで
寝るチマ

塗り中(その4)

あいかわらずチマチマ塗ってます。
週末はクラブの例会に参加して
違う方向にテンション上がってますが
先ずは目の前のモノを完成させんとあきまへん!
じゃないと未完成のままになりそうなもんで・・・(笑)
08100601.jpg
転輪のゴム部を塗り分けたら
いつもと逆に明るいサンド系の色で軽く墨入れ。
暗色で立体感を出すんじゃなくて、砂がスキマに入ってる感を
あくまでさり気なく演出。さり気なさすぎてあんまり目立たんかも(笑)
キャタピラはエアブラシで軽くフラットアースをのせて
こっちは逆に茶系の暗色でウォッシング。
油彩をハンブロールの溶剤で溶いて行ったんだけど
ビシャビシャに塗りたくるんじゃなくて、表面ににじむ程度にやれば
パーツの破損やキャタバラバラ事件は防げるようです。
(あくまで僕の感想ですが)
後はキャタピラ接地面を鉛筆で軽くこすってやれば足回りはおしまい~
残すは装備品の塗りわけでフィニッシュ♪
お~っし今週中には終わらせまひょ
ではでは

塗り中(その3)

今夜もコツコツチマチマ塗ってます。
昨日の状態から彩度を上げるため
油彩を使ってみました。
画像を撮ってどれ位色合いが変わったか
見比べてみるも・・・
08100201.jpg
またまた画像の色調が昨日と違う・・・
いい加減デジカメの取り説見ないとダメかも(笑)
08100202.jpg
と言いつつ
めんどくさいからたぶん見ないでしょう♪
前のデジカメもそうだったし(笑)
ちゅうことで
あきらめて寝ましょ

塗り中(その2)

今夜もチマチマやっちょります。
ジャーマングレイの上から塗る塗料なんだけど
どの種類の塗料で塗るか悩みました。
下地のラッカーを侵さず、それでいて剥がしやすく
リアルに剥がれてくれる塗料ってなんだべ?
先ずはセオリー通りタミヤアクリルでテストしてみるも
乾き始めると溶剤つけても落ちずらい。
同アクリルを水で溶いて塗ってみると
剥がしやすいけど塗膜が弱い感じ。
ならばとセラムコートで試すも剥がれ方がボロボロって感じでいまいち。
結局はタミヤアクリルを溶剤で薄めて塗っちゃいました♪
08100101.jpg
先ずはバフとデザートイエローを混色し
かなり薄めてエアブラシで全体をコート。
塗料を足して濃い目にし再度エアブラシでぶりぶり、
間髪入れず溶剤含ませた綿棒でエッジや面の塗料を剥がし、
不自然なふき取り後をエアブラシでなじませる。
その後は筆の出番なり~
たっぷり溶剤を含ませて塗料を落としたりなじませたり、
ポイント的に明るい色を乗せたり伸ばしたり、
気の済むまで楽しんじゃいました(笑)
やっぱり筆は面白いね♪
仕上がりはちょいボンヤリした感じなんで
こっからジャーマングレイでエッジをたてたり
明るい色で面を塗ったり
まだまだお楽しみは続くのであった♪
うひょひょ

塗り中(その1)

めずらしく日記が続いてます(笑)
今宵は30分モデリング~
昨日貼ったデカールの保護と
重ね塗りするための塗膜保護をかねて
クリアーをブシュ~っとかけてみました。
薄めたラッカークリアにベージュ系の色を一滴まぜまぜ、
面の中央部分に重点的に吹いて
ちょっと明度を上げてみたざます♪
08093001.jpg
フラットベースじゃなくてクリアをかけたのは
この上から塗る砂漠色を落とす際
スムーズに落とせるかな?と思って。
実際上手くいくかどうかは
やってみないと分からんちん
レッツトライでございます~。
そうそう
昨日の画像と色味がちょっと変わっているのは
最近買うたデジカメの使い方が
未だに分かっていないからなのね・・・
ちゅうことで
寝るざましょ

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