続(仮)のままに
趣味の模型製作やその他モロモロ

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ルナダイバー(ベース塗装)

やっとベースの塗装に突入!
そしてシリコーンバリアーを使った
ハゲチョロにチャレンジざます!
結論から言うと
これオモシロイです!
前に離型剤スプレーで試した時より
はがれ易いしコントロールしやすいです!
あまりに楽しすぎて途中の画像撮り忘れる位ですw
1007121001.jpg
下地はラッカー缶スプレーのガンメタル、
そしてシリコーンバリアーを筆塗り、
その上からタミヤアクリルをエアブラシ。
1007121002.jpg
乾燥寸前の状態だと
指で触った位でハゲチョロリン
1007121003.jpg
ピンセットの先や爪楊枝、スポンジやすりや指先を駆使し
思う存分ハゲチョロリン
1007121004.jpg
仕上げにエナメルでペタペタ汚し。
う~ん楽しい・・・
ちゅうことで
全く参考にならない記事で申し訳ないですが
とりあえず
迷っていたら買いだと思います♪
こういったマテリアルや技法って
実際に試してみないと分からんもんなんだなぁ~と
しみじみ思う今日この頃♪
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オマケ(完成?)

仕事が暇なんで模型はサクサク進みます。
嬉しいような悲しいような・・・
まぁ、へこんでいても良い事無いので
空元気でゲラゲラ笑ってすごしましょ!
ちゅうことで
1/35ファイアボールSG完成?でありますっ!
100712001.jpg
ぱっと見だと1/20スケールと見間違うくらい良いキットでございます
100712002.jpg
カラーリングはベーシックな白一色。
派手めなのも良いけど
飽きのこない白一色が最近の好みだったりします。
100712003.jpg
完成の後ろに?マーク入れたのは
ここからエナメルで汚し入れようかお悩み中なもんで(笑)
たぶんやらないと思うけど・・・
とりあえずオマケが完成しましたので
ルナダイバーのベース塗装に入りましょ~
おっとその前に
深夜の決勝戦を見るかどうか悩みながら
寝床に入りたいと思います♪
ではでは

オマケ(その1)

ルナダイバーのベース塗装の前に
ちょっと寄り道♪
オマケについていた
1/35ファイアボールSGをこさえてます。
これオマケと言うには出来が良すぎて
こっちメインでルナダイバーがオマケって見方も
無くは無いかもしれませんw
ちゅうことで
いきなり塗り始めてます~
100711001.jpg
いつもの1/20と同じく
下地に暗色塗って、ホワイトをチマチマ筆塗り。
物が小さいのでサクサク進みます。
ほいでもって
これまたいつもと同じく
エアブラシでタッチやムラを微妙に残すように上塗り。
勢いに乗ってデカールまで貼ってみました。
100711002.jpg
流石にデカールは1/20と比べるとチンマイです!
とりあえずポイントになりそうな所だけ貼って
後は仕上げに進みましょう~
キットにはSGとSGプラウラーの2体が付いているのですが
もう1体のボディはルナダイバーの改造に使っちゃったのね。
こんなに出来が良いと知っていたら勿体無くて使えなかったかも(笑)
ちゅうことで
明日は早いのでそろそろ寝ましょ~
ではでは



1/35スケール

今夜もバリバリ1/35スケール作っちょります!
昨日あんだけ気合入れたからね♪
まぁ1/35スケールって言っても
AFVじゃ無いんだけど・・・
100602001.jpg
作っているのは歩廊と階段です。
エバーグリーンのプラ材とチェッカーモールドのプラ板を組み合わせて
それらしくまとめてみました。
フィギュアは前に作った謎のゴリ男君。
(たしかアカデミーの傭兵セットだったっけ?)
このストラクチャーを何に使うのかっちゅうと
100602002.jpg
お約束のマシーネン♪
ルナダイバーのベースデコレーション用でした~♪
ネット上で拝見するカッチョ良い作品を見て
これは真似っこするしかないでしょ!って感じでございます。
それに久々の1/35AFVの良い肩慣らしにもなるよね・・・w
ちゅうことで
明日からはAFV作るよっ♪
本当よ♪
たぶん
きっと・・・
そうそう
画面右上に載せてるようにTwitterはじめました。
友人に進められたのは良いけど
使い方や何が面白いのかまったく分かっておりませんw
おまけに肝心の進めた本人がまだはじめてないっちゅうのが
一番の問題であります!
そんな感じですので
ヘンテコリンな使い方をしたりマナー違反的な事をしちゃうかもしれませんが
温かい目で見守っていただけると助かります。
ちゅうことで
寝るなう

ルナダイバーパイロット

サクサクっとパイロット塗っちゃおう

溶きパテ塗り後、タミヤアクリルで下塗り
全体はカーキ、フェイス部分はレッド。
この状態で見ると結構ヤバイ(笑)
上から重ねるホワイトでどんな風に変化するのか実験くん。
10031101001.jpg

ラッカー系ホワイトをエアブラシふきつけ。
下地ブラックの時より柔らかめに陰影がつきイイかも、
フェイス部の下地はもうちょい検討必要かも。
10031101002.jpg

セラムコートで陰影塗りこみ後、エナメルで軽くウォッシングしてトーンダウン。
メットのバイザー部はクリアブルー、
フェイス部のツヤだしにクリアレッドを塗るも
セラムの塗膜に吸い込まれてツヤが出ない
明日にでも水性ニスを塗ってみよう。

ちゅうことで
いきなり完成(笑)
喜びで画像多め♪
10031101003.jpg

10031101004.jpg

10031101005.jpg
担いだケースはラッカーのシルバー塗装後 セラムのホワイトを塗装。
乾いたら引っかいたりこすったり汚したりで
使い込まれた感を表現。

10031101006.jpg

10031101007.jpg

10031101008.jpg

僕の場合セラムコートオンリーで塗るとガサガサなマットになるけど
一番塗り重ねがしやすい。
エナメルだとしっとりとした仕上がりになるが塗り重ねが難しくて苦手。
陰影つけを全て筆塗りでやろうとすると
えらい時間がかかるし
どこに暗い色を塗り どこに明るい色を塗ればいいのかの見極めが難しい。
そんなこんなで
色々と考えて今のところ
この塗り方に落ち着いてきてます。


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